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マインドマネージャーライト版だと、html書き出しが無いので、 Frieve Editorで検証。     マインドマネージャーで階層にしたカテゴリ。 ↑を紙copiにペースト。 130114_D2692 階層がタブになったべたうち。   Frieve Editorにインポート。 130114_D2693 ぐちゃっ…… 130114_D2694 しかも文字化けてる。 130114_D2695 これは、紙copiの改行コードがあれなので TeraPadにコピペしてデスクトップに普通に保存。 (改行コードとか触らなくていい) 130114_D2696 それをFrieve Editorに読み込む。   文字化け解消。 130114_D2697 モードを『ツリー』にすると、右展開になる。   これをしないと、さっきみたいにぐちゃっと真ん中に集まって、 見た目がめんどい。   それがいやで、Frieve Editorからマインドマネージャーになったんだけど ふと、Frieve Editorをバージョンアップしたら この『ツリー』モードができてた。 本当に、日夜進化するFrieve Editorエライ♪   無料でこの機能、この軽さは凄いよ♪   ちゃんと全部ツリーになってる。 130114_D2698 これをhtmlに書き出す。   膨大なファイルができるので、 フォルダを用意。 130114_D2699   エクスポート→htmlファイル。 130114_D2700   書き出す場所を聞かれるので 先程のフォルダを指定。 130114_D2701   待機時間ほぼ無しで、このファイルが書き出される。凄い。 130114_D2702   書き出す前に、カードにメモをする。   130114_D2704 ↓『ブラウザ』の右の『エディタ』ってタブをクリック。 130114_D2706 テキストを書く。 タグもオーケー。 130114_D2705 ウィジウィグではないので、ここではタグが表示される。   すると↓のように、 そのカードを選択していると、エディタの内容が左上にうっすら出る。 130114_D2706   さっきの、html書き出しをすると↓こうなる。 130114_D2707 リンクも改行も認識。   しかも、全ページが左フレームにある。   資料とか、Frieve Editorで書いて エディタ部分に詳細を書いて これでhtml書き出しをすると あっというまに膨大なサイトができる。   Frieve Editorファイルをそのまま授受すると あちらにFrieve Editorが無いといけないし 頭の中覗き込んでるみたいで理解しにくいので(友人にそういわれた) こうしてサイト形式になると、分かりやすいと思うし 誰にでも見られるし、発表できる。   体裁とかは、CSS使って勝手にやってくださいってことですね。     Frieve Editorの使い方のひとつ。       2013_01_14(月) am09:07

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